2021年3月6日 令和3年3月特別企画公演「詩歌をうたい、奏でる ―中世と現代―」

令和3年3月特別企画公演「詩歌をうたい、奏でる ―中世と現代―」

日時:2021年3月6日(土)午後5時30分開演(午後7時40分終演予定)

会場:国立劇場小劇場

料金:全席指定 5,000円、学生 3,500円(いずれも税込・各回)セット料金 9,100円(2公演、同時購入の場合のみ)

<出演>

十二音会、下野戸亜弓【中世】

伶楽舎、アンサンブル東風、坂真太郎、松平敬【現代】

<演目>

【中世】
解説 沖本幸子ほか

『五節間郢曲事(ごせちのあいだのえいきょくのこと)』 より
乱拍子 思之津(おもいのつ)/  朗詠 令月(れいげつ)/ 今様 蓬莱山(ほうらいさん)/ 乱舞 万歳楽(まんざいらく)/ 白拍子 水猿曲(みずのえんぎょく)/ 乱拍子 白薄様(しろうすよう)

【現代】
解説 小沼純一ほか

作曲=川島素晴・Marc David Ferrum・桑原ゆう
ベルリン連詩Ⅱ―『ファザーネン通りの縄ばしご』より  (2021)
国立劇場委嘱作品 世界初演

出演=十二音会 / 下野戸亜弓(中世)
伶楽舎・アンサンブル東風 / 坂真太郎・松平敬(現代)
企画協力=沖本幸子(中世)、一柳慧(現代)

スポンサーリンク



 

参加しています

にほんブログ村 音楽ブログ 音楽情報へ

にほんブログ村 クラシックブログ クラシック情報へ

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA