2018年9月1日 サントリーホール サマーフェスティバル2018 ザ・プロデューサー・シリーズ 野平一郎がひらく 《フランス音楽回顧展Ⅱ》 現代フランス音楽の出発点~音響の悦楽と孤高の論理~

【サントリーホール サマーフェスティバル2018 ザ・プロデューサー・シリーズ 野平一郎がひらく《フランス音楽回顧展Ⅱ》現代フランス音楽の出発点~音響の悦楽と孤高の論理~】

 

日時:2018年9月1日(土) 18:00開演(17:20開場)

会場:サントリーホール(大ホール)

料金:指定席 S4,000円 A3,000 B2,000 学生1,000

交通:

東京メトロ銀座線溜池山王駅13番出口徒歩7分
東京メトロ南北線溜池山王駅13番出口徒歩10分
東京メトロ南北線六本木一丁目駅3番出口徒歩5分

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<出演>

指揮:ピエール=アンドレ・ヴァラド
ソプラノ:浜田理恵
東京交響楽団

<曲目>

ラヴェル (ピエール・ブーレーズ 編曲):『口絵』(1918/2007、日本初演)
フィリップ・ユレル:『トゥール・ア・トゥールⅢ』~レ・レマナンス~(2012、日本初演)
ピエール・ブーレーズ:『プリ・スロン・プリ』~マラルメの肖像~(1957-62/89)

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