2021年10月30、31日 EAMF 第10回 東アジア音楽祭 2021 in ヒロシマ ヒロシマからのメッセージ”日韓台中の友好と創造の祭典” <鎮魂と再生>

EAMF 第10回 東アジア音楽祭 2021 in ヒロシマ ヒロシマからのメッセージ”日韓台中の友好と創造の祭典” <鎮魂と再生>

日時:

2021年10月30日(土)  開場13:00 開演13:30(予定)
2021年10月31日(日)  開場13:00 開演13:30(予定)

会場:JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場

広島県広島市中区加古町4番17号

料金:一般3,000円 学生2,000円 ペア 5,000円 ※当日は各500円増 (自由席)

<伝統と現代の響奏>

日本の伝統楽器/尺八・三味線・箏

韓国の伝統楽器/ヘグム・カヤグム・テグム・チャンゴ

音楽監督/伴谷晃二

音楽監督補佐/池澤嘉信

総合司会・ピアノ/伴谷麻依子

舞台・会場統括/下戸成治美、谷口秀生、三宅恭子、佐野理恵

●10月30日

○〔特別企画〕トークセッション 開場13:00 開演13:30(予定)

友田典弘×伴谷晃二(エリザベト音楽大学名誉教授)

<ヒロシマの語り部/原爆と朝鮮戦争を生き延びた原爆孤児 友田典弘の足跡>13:30~14:30

<演奏>伴谷晃二作曲「ヒロシマの詩Ⅶ、ヴァイオリンとピアノの明珍火箸風鈴のために」(2019)14:40~15:00

○〔特別企画〕レクチャー&映像/公演 開場15:00 開演15:15(予定)15:15~16:00

松尾恒一(国立歴史民俗博物館教授)

<韓国伝統歌舞楽公演「クッ Gud」>テハンサラム (映像公演)16:15~17:15

<比婆荒神神楽「儀式舞」>比婆荒神神楽社+こども神楽塾公演 17:30~19:30

●10月31日

○レクチャー&コンサートI 開場13:00 開演13:30(予定)

片桐功(エリザベト音楽大学名誉教授)13:30~14:00

<韓国の伝統音楽展>(映像公演/ヘグム、カヤグム、テグム、チャンゴ)14:15~15:00+現代室内楽作曲作品展 15:15~17:00

○レクチャー&コンサートII 開場17:00 開演17:15(予定)

<日本の伝統音楽展>(尺八、三味線、琴)17:15~18:00+現代室内楽作曲作品展 18:15~20:00

○演奏○

宋英叔(韓国/カヤグム・伝統芸術団アオルム団長)

朴眞慶(韓国/テグム・伝統芸術団アオルム団員)

JEONG,Ju-Ri(韓国/伝統歌舞楽チャンゴ奏者)

金貞林(韓国/ヘグム・国立国学院民俗楽団指導団員)

テハンサラム(韓国/伝統歌舞楽・テハンサラム )

比婆荒神神楽社・子ども神楽塾(広島・庄原市)

麻植美弥子・中村あゆみ(箏/十七絃)、溝口志保(箏)、竹元美恵子(語り)、伴谷真知子・戸田真理・小林知世(ピアノ)、福田輝久(尺八)、杵屋子邦(三味線)、翁優子(クラリネット)、湊英幸(チューバ)、荻原里香・松田亜希子(マリンバ)、金原ソフィー絢子(ヴァイオリン)

 

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