2022年2月22~23日 第7回 両国アートフェスティバル2021〜仮想郷土 -Echolalia, Topophilia- 【Aプログラム】コンサート「Imaginary Piano-Scape」 

第7回 両国アートフェスティバル2021〜仮想郷土 -Echolalia, Topophilia- 【Aプログラム】コンサート「Imaginary Piano-Scape」

日時:

2月22日(火)限定入場のみ

2月23日(水)限定入場、ライブ配信、アーカイブ配信

両日共18:30開演(開場は30分前)

会場:両国門天ホール

料金:

限定入場料金(税込):各プログラム20~25名(今後の社会状況により変更となる場合もあります)。要予約。

・A,B各プログラム:一般 3,000円、門天会員・学生 2,500円

 

<プログラム>

・顧昊倫《下沈の鯨~ピアノとライブ・エレクトロニクスのための~Sinking Whales for piano and live electronics》(2021 委嘱・世界初演)

+ピアノ・エレクトロニクス:顧昊倫

・鈴木悦久《ピアノの庭遊び ーエレクトロニクスとピアノのためのー》(2021 委嘱・世界初演)

+ピアノ・エレクトロニクス:鈴木悦久

・水野みか子《ピアニストと仮想ピアノのための「フードチェインー去りゆく時を重ねて」》(2021 委嘱・世界初演)

+ピアノ:小坂紘未 エレクトロニクス:水野みか子

・大谷紀子+宮木朝子《AI自動作曲とピアノによる新作》(2021 委嘱・世界初演)

(原曲 J.S.Bach 平均律クラヴィーア曲 第1巻24番ロ短よりプレリュードとフーガ)

+ピアノ・エレクトロニクス:宮木朝子

・公募による作品上演

+チェ・ウジョン《Where is Topophilia》

+山口聖斗《resuscitación 》

+織田理史《from an ordinary tone》

+キム・スア《反抗》

+イ・スンギュ《Tonality generated by 60》

 

海外招待作曲家ーマルチチャンネルによるアクースマティック作品

・François DONATO/フランソワ・ドナト《We Fight》(2018 招待作品・改定初演)

ヴィデオトーク・ミニレクチャー

 

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